タイトル

【ツクールRPG】カレン:ライトニング・アヴェンジ 〜 KAREN:LIGHTNING AVENGE 〜

【ツクールRPG】カレン:ライトニング・アヴェンジ 〜 KAREN:LIGHTNING AVENGE 〜

説明

描き下ろしイラスト計305枚!

新主人公×重厚物語×骨太バトルRPG!

カレンとライトニング・コア、ふたりが看板娘になる物語―


~あらすじ~

孤児として育ってきた少女・カレンは、相棒のドラゴンもいないまま、酒浸りの義父とともに鬱屈とした日々をなんとなく過ごしていた。

「どうして自分は捨てられたんだろう。産みの母は、どんな人だったんだろう。」「人生には、何か意味があるのか。自分は、なんで産まれたのか。」

義父に毎日レ●プされ、煙草をくゆらせながら同級生や教師とのふしだらな性的関係で心が渇き続ける少女のもとに、ついにその時が訪れる。

「お待たせ、カレン。ぼくは、ライトニング・コア。僕と一緒に、君のお母さんの『試練』を乗り越えよう。」

少女とドラゴン、相棒と試練。不満足なカレンと素直なライトニング・コアが答えを求め続ける先に待つ、物語の結末とは―――……。


~~製品版リリース!!徹底つくりこみポイント~~

〇サークル初の王道RPG製作をかかげ、ついに最もよく知られてポピュラーなソフトである『RPGツクール』シリーズを使用してツクられた、はじめてのゲーム。
過去、さまざまな製作ツールによって10作品近く製作された『ジナシス』ゲームシリーズをへて、満を持して登場する完全新作です。


〇基本的なRPG(ロール・プレイング・ゲーム)のシステムに、足したり引いたりして『最もベストだと思うもの』を目指して調整された、シンプルだけど奥が深いゲーム性。

・リアルタイム戦闘を採用。コマンド選択中もゲームの時間は止まらず、スピーディに敵がどんどん攻撃してきます。

・ロープレの基本概念にメスを入れた、『パーセンテージ制戦闘』の導入。<何ダメージ与えたか>ではなく<何パーセント削ったか>がダメージとして表記されるので、スピーディな戦闘でも戦況を理解しやすくなっています。

・複雑な属性・相性要素をなるべく撤廃。攻撃は『物理』『魔法』『貫通必殺』の3つに絞られ、シンプルながらも奥深いバトルが楽しめます。

・『戦闘中に相棒と合体してドラゴンになる』『怒りパワー蓄積で必殺技発動』など、変身アクションのようになりきり感覚で楽しめる、ストーリーのフレーバーとプレイアビリティが融合した、楽しいゲーム体験を味わえます。


≪クリア(イベントひととおり発見)までの時間:平均‘20時間前後’ レベル上げなどやりこみ想定:+3時間程度 『フリーシナリオ制』により、新鮮な気持ちで何度も周回可能!≫


〇ゲーム進行度に応じて、ザコ敵やボスの強さが自動調整されるフリーなプレイスタイルを追求。好きな順番で、好きな試練に挑むことができます。

アクションのみのマップ、パズルのみのマップ、ゲーム後半に残すと超強化されるボス、あえてランク補正が適用されないステージなど、多種多様な攻略手段で繰り返し、プレイヤーごとに異なる体験で何度も挑戦できます。


〇‘追い辛’方式の難易度調整機能を実装。

ゲームスタート時の『ノーマル』を基準に、『ハードモード』(拠点全回復撤廃&アクションマップショートカット不可) 『コアモード』(食料システム・空腹・サバイバル要素の実装)
そして両方マシマシの『ハードコアモード』の4つの難易度で楽しめます。追加のクリア特典などはないので、お好みの自由な美味しさで挑戦しましょう!


〇描き下ろしボス、なんと60体以上!!『ジナンドロモーフ・シスターズ』シリーズの設定やキャラクターのすべてがここからでもわかる、『初心者向け』『帰還者向け』も意識した、振り返りのストーリー。

新キャラクターであるカレンとライトニング・コアが「ジナシスの看板娘にあたらしく加わる」という観点で、あらためて新鮮な視点から、複雑な物語をシンプルに深く、探っていきます。

なんでも気になり、知りたがって質問するカレン。丁寧に掘り下げ、真実を伝えてくれる『ジナシス』歴代レジェンド看板娘たち。

これまでのジナシス作品の特徴であった、<看板娘のスターシステムによる、舞台劇っぽさ><群像劇として淡々と出来事が羅列される、物語の中の視点><キャラクター同士の物語を、出来事として俯瞰的に観察する作品>とはまったく異なる、

<世界の中の一般人><出来事そのものを、主人公が体験していく、主人公視点特化の物語><キャラクター同士の物語を知ろうとする、能動的で活動的な主人公>という視点から、

はじめてジナシスの奥ゆかしさや銀河規模のストーリーに触れる主人公・カレンのフレッシュな物語を、プレイヤーとともに追体験できるストーリーとなっています。


※【例】2021年までの作品のスタイル→カレン『と』澄ちゃんが戦った。カレン『に』殴られ、澄ちゃんの顔が『へこんだ』。

今回の作品のスタイル→カレン『は』澄ちゃんと戦った。カレン『は』澄ちゃんの顔を殴って『へこませた』

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